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2017年10月08日

(詩) じっと君だけをみつめていたい  2017


自信もなく
自分の生き方を
みつけられなかったことも
ありました。
人を変えるものとは、
やはり、愛でしょうか★

2011.10.08 和泉川 ゲンノショウコ


「 じっと君だけをみつめていたい 」



代から取り残されても 今
っと君だけをみつめていたい
間がたっても 残るものはあるはず

備出来ていなかった 突然のときめき
由気ままに生きてきた これまでの日々
回はないことも
分が一人だということも
 ただ 身と
    生と 
    件だけ求めて
 それが独りよがりだと考えもつかず
験だけで 終わりたくない

立したいと思っていた 心の自立
分を探し出したかった 本当の私
脈もなく
信もなく
 ただ 由と
    間と
    意識だけがあって 
舌に語るものが真実ではない!
 

件が起きてから ようやく
実に気が付く

期が来たら さよならするのね」
生を どう切り開いていくの?」

 ただ 粋な 
    白な 
    軟な思いだけ 
談ですべてを済ませたくない 

代から取り残されても 今
っと君だけをみつめていたい
間が徐々に 育むものもあるはず

分過ぎる 君一人と、
分がこだわってきたもの全てとを 
もう比べられない
もう計ることはない
生を天秤にかけてたわけじゃない



10月の「じ」の頭韻ということで
10月の詩としています。
「三月さくら」空の物語
「デジャブ」(X部3章)に
挿入する詩でもあります。

これまで、自信もないくせに
こだわってきたもの
理由もなく
いらだっていた
そんなものを
吹っ切れたような
大切なものに
気づくことができたのかな
というような
愛に目覚めた詩です



よいい一日 よい夢を

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写真は:ゲンノショウコ
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季節の詩などをもってきていますので
お楽しみください



プロフィール
ほんままゆみ(本名:栗原まゆみ)
物心ついた時には、何かを読んでいました。物語は小学生、詩作は中学生から始めるも、世界平和と結婚の夢の前に、一物書きになる夢は横に置いて、気づけば元文学少女に過ぎない、おばさんになっていました。子の乳離れを期に、書き溜めた小説を編集し始め、その後ブログをはじめました。
ヨーロッパ滞在歴≒ボランティア歴ありの、三男一女の母。

見えない世界、霊界、神様について、人生については、もう一つのブログをどうぞ。
夢を叶えたい人、カウンセリング募集中!(四柱推命鑑定も可。)
こちらから→幽霊っているんでしょうか


「季節の詩 愛の詩2017」一覧

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posted by kuri-ma at 05:00| Comment(0) | ★季節の詩 愛の詩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月07日

8 《ひのくに物語'17》 夢、そして目覚め1  A面〜素描(デッサン)〜の章



架空の王国を舞台にした
愛と夢の一大ロマン
「ひのくに物語」──
イチリンソウ。


今日から新しい節に入ります。
馨の実母など、
これまでの秘密が明かされます。
ストーリーも大転回、お見逃しなく★



夢、そして目覚め




 菫はあれから、二度と兄、ケインの元に戻ることはなかった。暖かい陽だまりの下で、菫のスケッチをして過ごしたあの春の日々を、時々夢のように思い出すことがある。
 その後に迫った私の逃亡生活に入る前の、まだ危険にさらされることなく、私と菫と、それを見守る主税(ちから)叔父と恵美(えみ)叔母、そして善良で働き者の使用人たちとの、束の間の穏やかな日常生活。
 菫の傷を癒すためということもあったが、とても優しい時間が過ぎていった。それは私のその後の長くなる熾烈な日々のための、充電期間となった。
 私は結局、再び留学先の米国には行かなかった。ケインの案を受け入れたかのように、菫を伴って渡米したと見せかけて、実際は出国はしなかった。その時に直前で、やはり留学先は危険だという情報が入ったのだが、私はその後出国は難しい身の上となった。菫だけが初めての海外生活を送ることとなり、その後二年、伸び伸びとした留学生活が送れたらしい。
 私はといえば、いよいよ逃げ隠れる生活に入っていった。彼女が帰国するまで、再び会うこともできなかった。
 刺客から危機一髪で逃げるような、生命を削る日々だった。


 また、あの悪夢を見ていた。夢の中で、なんとか菫を守ろうとした。私も傷を負ったが、またしても、彼女を守ることができなかった。
 彼女の名を何度も呼ぶ自分の声が耳に残っていた。
 うなされていたのを起こしてくれたのは、昂(こう)だった。
「もう、朝食ができていますよ」
「菫は?」
「あなたを待っています」
「そうか」
「また、見られたんですね」
「ああ」
「やはり逆夢ですよ。人が死ぬ夢は悪い夢じゃないって、皇太后様が言っておられたそうです」
「母が?」
「ええ、菫さんから聞きました。もう、あなたが王位に就かれるのは間違いないんですから」

 私が、二十歳の誕生日を迎えた時、情勢は一気に変わった。
 なんと、亡き王が弁護士を通じて、私のことを世に示すよう指示していたのだった。
 その誕生日の当日、故王の代理人が記者会見の形をとって、私が彼の忘れ形見であることが明かされた。そこにはDNA鑑定も含め、誰にも覆せない証拠があった。
 そして、またその時実母の名も明かされ、私は、自らが先王の子であると知らされた時以上に驚くことになったのだ。
 私の実母とは、私が叔母と慕ってきた人だった。明朗で美しく、弓がしなるよな強さをもった、平和(ひらなぎ)恵美が私の母であった。また、彼女が梵野主税の夫人と思い込んできたが、それも違っていた。
15

馨の母が恵美叔母?!
詳細はまた明日…
引き続き、↓次の回もご覧ください。






2013.01.03 和泉川 ガマの穂綿花


馨の出生の秘密、
また王妃派の虚偽も暴露されます。
それに加えて、
思ってもいなかった新事実が…!
すべてが幸福に向かっていくかのようですが…。
そして、悪夢の終わりが?!★


 私の叔母だと思っていたのが、私の実の母であり、両親と思っていたのが、伯父夫婦だったということになる。
 彼女は主税叔父と夫婦かと、世間も私も思っていたのだが、実は戸籍上も事実上も婚姻関係にはなかった。それどころか、亡き王、日向 誉(ひゅうが ほまれ)と海外で秘密裏に結婚していた。
 そして、元妃についても、はっきり彼は言及していた。彼らはすでに離婚していたこと。元皇太子は王の子ではない、それを証明するDNA鑑定も添えられていた。
 これは元王妃が以前に示していたDNA鑑定に疑問を呈することとなって、すぐにやり直しが検討された。結果は言うまでもなかった。
 元王の発表を受けて、私の実母と明かされた平和 恵美(ひらなぎ えみ)が、正式に元王の王妃と認められることとなり、息子である私が正式に即位するならば、皇太后の位置を与えられるということになった。
 であるから、まだ皇太后ではなかったが、そう呼ぶのは、もはや昂だけではなかった。
 (王族である日向家は婚姻により、姓が変わることはない、特別な家系である。王女は婚姻によって他家に嫁いでも、姓は変わらないが、その子女は日向姓とはならない。反対に他家から王族に嫁ぐ場合、王妃であっても、日向姓を名乗ることはできなかったから、実母は生涯平和恵美を名乗り続けることとなるだろう。)

 さて、元王の発表だけではなく、もうひとつ、更に驚くことがあった。
 私の母、恵美とは婚姻関係になかった梵野主税だったが、彼も秘密の関係を持っていた。私の母と夫婦を偽るために、正式に結婚することは適わなかったが、実際には妻子を持つ立場だった。彼は、事が明らかになると早速、その長年犠牲にしてきた女性の許に行き、暮らし始めてしまった。
 それが、なんと、菫の実の母親だった。つまり、彼は、菫とその妹、菱倉 蘭(ひしくら らん)の父親ということになる。
 菫がケインにより傷つけられた時も、人知れず辛い思いをしていたのは、主税叔父に他ならなかった。
 彼は、私の叔父でも、ケインの叔父でもなかったのだったが、亡き王の忠節な腹心の臣下であり、今では、私の誰にも換えがたく頼れる人となっていた。菫の父だったとは!
 このような、信じがたいような俄かな変化に、私は戸惑うばかりだった。
 ケインの追っ手から逃げて隠れてばかりの日々から一転、王子として、次期王位を継ぐものとして、誰の目からも逃げも隠れもできない立場へと変わってしまった。信じられない変化だった。
 そして、逆に元王妃とケインたちは、捕らえられ、取り調べられる身の上となったのだった。


 何もかもが順調だった。
 公的な立場となった私に、仕える立場の一人として、菫は、いつも側近くにいてくれるようになった。公的な関係だとは言え、側にいられるだけで安堵感があった。
 もう生命が狙われることもなく、菫と引き離されることもないと思っていた。

 そんな折だった。突然に暗闇が訪れたような、虚を突かれた出来事だった。
 それは、何度も見てきた悪夢と、まるで同じ場面を再現していた。
 しかも、恐ろしいことに、それは夢ではなかった。
 気がついたときには、夢と同じように、私は菫を抱き起こしていた。私の腕の中で、彼女は絶え絶えの息で、何かを言おうとして、声にならなかった。その美しい瞳は遂に閉じた。
「菫、死ぬな、死んではいけない」
 私は彼女の体を揺すり、声を掛けたが、もうその目が再び開くことはなかった。
16

え、まさかあの悪夢が
正夢に?!
衝撃的なシーンは、
また明後日に続きます。

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解説・ひのくにWORLD *「ひのくに物語」を読む前に*




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posted by kuri-ma at 08:39| Comment(0) | ☆ひのくに物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月06日

7 《ひのくに物語'17》 しあわせ、そして翳り5  A面〜素描(デッサン)〜の章

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架空の王国を舞台にした
愛と夢の一大ロマン
「ひのくに物語」──
麦仙翁 (むぎせんのう) 。


表面上は、仲のよい
兄弟の会話です。
ケインの本音はどこに?
また、馨はうまく
彼を出し抜くことができるか?!★


「恋人を取られて、どんな顔をするかと思ったのに…」と、私は言った。
「なんとなく、わかっていたんですよ。菫があなたに気があることは。私は寂しさを紛らわすための相手にしか過ぎない、いつか、こうなるかもしれないとね。」
 ケインが言うことには、私たちが愛し合っているなら仕方がない、自分は諦めようということだった。
「兄貴が許さなくても、なんとか菫と一緒になろうと思ってたのに、意外だな。物分りが良すぎる。本当に菫のことを好きだったの?」
「私が彼女を好きだったのは本当です。そういう時の気持ちは、抑えられないものだ。そうでしょう?」
「兄貴がわからないな」
「あなたも、私の奪ったものを奪い返されただけでしょう。そして、私も、他の男を愛しているとわかっているのに、いつまでも強引に籠に入れておくのに、飽きただけです」とケインは余裕で言った。「まだ若すぎるから、面白みにも欠ける。もうちょっと、私に従順なら、手許に置いて、いい女にしてやったのにと、少々惜しい気はしますが。執着はしないですよ。仕方がないでしょう。愛する弟のためなら」
「もう、菫に未練はないと言うの?」
「あきらめますよ」
「本当に?」
「そんなに菫に執心しているんですか?」
「もう、離れる気はないよ。私は心配なんだ」
「何がですか?」
「兄貴のことに決まってるだろう。元彼が兄貴というのは気になりすぎるよ。ライバルとしては、敵わない相手だから。菫と縁りを戻すか気が気じゃない」
「大丈夫ですよ。見たら分かりますよ、二人の絆の深さは。菫は元からあなたが好きだったんです。いつもあなたの話ばかり聞かされてたんですから、私は。自信を持ってください。あなたは特別な血筋なんですから」
「兄貴、まさか菫にそのことを話してないよね?」
「話していませんよ。誰にも」
「私は、兄貴と同じ血を引いていたかった。優秀で、人望もあるし。亡くなった父さんのいい所を全部受け継いでいるんだから」
「何を言うんですか。私は父の遺志を継いで、あなたを守るために生きてるんです。私と菫の関係はなかったと同じです。忘れてください」と、ケインは言った。彼の二枚舌には、それこそ舌を巻くほどだった。
 私は言った。「兄貴こそ、頼むよ。菫には何も知らせたくない。波風が立ちそうで怖いんだ。平和(ひらなぎ)家の次男坊というのが、一番気楽でいい。それに主税叔父さんと恵美叔母さんにも黙っていてよね。僕たちの仲は内緒なんだ。なんだろうね、すごく固くてさ、若者の恋愛には無理解なんだ。夜は無理だから、昼間上手に会ってるけどね」
「私が協力しましょう」と、ケインは言った。
9

馨はかなりブッテますね。
この嘘っぽい会話の
結末は…?!
乞うご期待!!
引き続き、↓次の回もご覧ください。






風まかせ。


ケインのとんでもない提案とは?
そして、彼の隠された意図は
なんなのでしょうか。
一方、馨はおめでたい弟を演じますが…★


「私の後ろ盾も必要でしょう。あなたはまだ学生だし、いずれ私が大臣のポストを得ることになったら、政治経済のトップになります。私がずっとあなたの面倒を見ましょう。幸せに暮らしていけるように。亡くなった父も、あなたのことを心配していた。父の代わりに、あなたと菫が結婚し家庭を持っても、一生、いやあなたの子や孫や後代まで、ずっと私と平和(ひらなぎ)家が責任を持って守りましょう」
「頼りにしてるよ」
「私はあなたの後見人の一人なんですから」
「うん。私は政治にも経営にもあまり興味がないんだ。芸術とスポーツだよ、得意分野は」
「父の遺言にあるあなたの資産と嗣業をしばらく私が預かった形なんですが…」
 その言葉で兄の意図がわかった。養父が私に譲ったもの全てを、自分のものにしたいと思っているのだろう。私は世間知らずの道楽好きの愚弟を演じることに、集中した。
 以前は人懐こい甘えん坊の弟だったから、ある意味、昔の地でできる部分もあった。
「そうなんだ?兄貴には面倒を掛けるよね。父の遺言に逆らうことも気が引けるから、兄貴に相談しながらやっていくよ。どうも柄じゃないんだけどね。それに今夢中なのは、芸術やスポーツより更に奥が深いんだ。わかる?」
「…」一瞬の間をおいて、兄は言った。「菫とのことでしょう」
「そう。“愛”っていうのは、すごいね。もう、彼女以外何もいらないって思えるほどだよ。父さんが残したものは、正直荷が重すぎるよ」
「心配いりませんよ」
「主税叔父さんも、うざいけど私の後見人だしね。そういう点は有能だしさ。頼もしい人が周りにいるから、私は安心だよ」
 本来、養父が私に譲り渡したものは、平和家の財と権力を掌握する立場だった。現在仮の立場だとしても、ケインはその座を横取りしたまま、おそらく返す気はないだろう。
 私たちの会話はこのように、仲のよい兄弟の仮面をつけた、まるで狸の化かし合いのようなものだっただろう。私の芝居がどこまで通じたかは分からないが、うまくいったようだった。彼は、私から権力と財を奪うために、菫を餌にしたのかもしれない。
 私はケインがそんなにしてまでも、得たかった権力には、もともと興味はなかった。
 主税叔父は、しかし、そのことを無念に思っているようだった。
 もちろん私欲のためではない。亡き平和の父が、私のために用意したものを、みすみす兄に渡さざるを得ないのは、今後私が王位を継ぐに当たってもマイナスになるというのだった。
 しかし、もうどうしようもなかった。元々私の後ろ盾は亡き父しかいなかった。主税叔父も大きな家系の出身で、権力がないわけではなかったが、兄、ケインが手にしたものに比べれば、比較にならなかった。
14

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