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2019年02月19日

(詩) 「命の洗濯日和」 2019


「命の洗濯」があるならば、
絶好の
「命の洗濯日和」もあるはず。。。
辞書にはありませんが、
めったにない上天気を表す言葉、
あるいはちょっとありそうでない 特別な贅沢な時間。。。
そう考えてください★

吊るし柿。

「 命の洗濯日和 」



命の洗濯日和は
一月の こんな寒い日にふと訪れる
コーヒーの一杯が 有難く感じられるから

命の洗濯日和は 
太陽を独り占めにしたような気分になれる
昨日の喧嘩を帳消しにしてくれる 
暖かい陽射しに包まれるから
ちょっと疲れた 汗まみれの 
汚れ物をジャブジャブ洗えるから

命の洗濯日和は
新雪の後の日は、尚お得な気がする
白さで 倍も世界が眩しく見えるから
素直じゃない心までも すべて純白で覆われて
洗って干している 私の命も 
反射してきれいに見えるから

厳しい寒さ 
苦労の汗 
悲しみの涙 
大雪の後
頑張った後に
何よりの天からのプレゼント
ホッとしたあなたの笑顔と
命の洗濯日和…
充電が済めば
またいつものように動き出す
涙の跡も残さずに

命の洗濯日和は 
一月の こんな寒い日にふと訪れる





ある雪の朝浮かんできた詩です

「命の洗濯」といいますが
なかなかできるものではありません
それは、お天気が問題ではなく
私たちの心の問題なのかも
さっき泣いたカラスがもう笑ってしまうような
単純な理由は誰にもあります
私たちの笑顔は、愛が動機になっていますから
誰かさんとのわだかまりが解けたら
すべてが輝いて見えたりして…

もう一つは何かをやりきった時
中途半端にしていると
なんだか落ち着きませんね
やることをやりきったなら
心はスッキリ爽やかです
たとえそれが成功ではなかったとしても

そして、まるで春を呼び込めるような
そんな人がいたりします
だから「日和」が問題じゃなくて
その心の温かさが、問題なのかもしれません
どこかいい所に行かなくても
一緒にいる人が 問題なのかも…
あなたにもいい心の洗濯日和を!




よいい一日 よい夢を

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写真は:吊るし柿。
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物心ついた時には、何かを読んでいました。物語は小学生、詩作は中学生から始めるも、世界平和と結婚の夢の前に、一物書きになる夢は横に置いて、気づけば元文学少女に過ぎない、おばさんになっていました。子の乳離れを期に、書き溜めた小説を編集し始め、その後ブログをはじめました。
ヨーロッパ滞在歴≒ボランティア歴ありの、三男一女の母。

見えない世界、霊界、神様について、人生については、もう一つのブログをどうぞ。
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2019年01月18日

14《'19三月、さくら待つ月》 3  【三月さくらU】



小説 ▼△三月 さくら待つ月 
四月 しあわせの始まり△▼
桜三態 −椿寒桜−


今日は星一とみどりの絡み一本でいきます。
山場ですと予告してしまったので、
カットもモザイクなしでお送りします。
純愛だから逆に恥ずかしかったりしますね★



 その晩、店を閉めてから、通りから奥まった所にある“ホール”と呼ばれているスペースのソファーに向き合って座りながら、みどりは星一と話をしていた。
「マスター、女の子のバイト候補が来たら、私に面接させてくれるでしょ?」
 バイトに募集してきた女子学生は、女子のバイト生が面接するというのが、“星の家”の伝統になっていた。しかし、みどりの時は、二、三年間、男子のバイトしかいなくて、星一が面接したのだったが。
「ああもちろん」と、星一が言った。
「新しいビラを作ってくるから、イチ君たちに大学で撒いてもらっていい?こんな風にしたらいいと思うんだけど」
 みどりは紙に書きながら、説明した。
「バイト募集もそれなりに目立つようにして。コーヒー券付けるとか、サービスデーとかの企画も載せたいけど…」
「そうだな」
「今思いつかない?」
「それでいいよ。飲み物券とか」
「無料券?」
「無料券はばら撒くなよ。半額とか」
 みどりは、根気強く一つずつ確認して、チラシの内容を決めていった。
「明日作って来ちゃう。まずここに送るからチェックしてね」
「ああ。ばかに張り切ってるね」
「マスターは?いつもこの時期頑張ってたのに。張り切って…ない…の?」
「…女の子がさて来るかなぁ。お前の時も先輩が面接する通例パターンを崩しちゃったからな。初めて俺が面接して決めた女の子がお前ってわけなんだよな」
「私は最初で最後よ。でしょ?」
「ああ」と言ったまま星一は、じっと、みどりを見つめていた。
「なぁに?」
「…キスしていい?」
「…マスター、ちょっとおかしいみたい」
「ああ、そうさ。…お前のこと、思い出してばかりで。いろんなこと順繰りに浮かんできてしまう。おかしいかもな。…キスしていい?そしたら少し落ち着くかも」
「…」
「なぁ」
「…なんで訊くの?嫌って言ったらどうするの?」
「どうしよう」
 星一は腰を上げて身を乗り出し、何度も唇を求めた。
 再びソファーに座ってからも、熱いキスのせいで、二人の顔は紅潮しているように見えた。
「お前に本当に惚れたみたいだ」
「マスターがそういう事言うの」
「こうなるなんて思ってもいなかったよ。俺は慣れてないから、こういうの」
「恋愛は熟知してるって、言ってたじゃない」
「他人(ひと)のことだったら、よくわかるよ。学生相手にもいい加減なことは言ってない」
「経験豊富だって」
「そんなこと言ったか?学生より人生を少しだけ余分に生きてるからさ。恋愛には経験は必要ないと思う。俺の持論だけど、その通りだった。
 昔のダチでね、女にもてる奴がいたんだ。プレイボーイでさ、交際も派手だったけど、何人もの女と付き合えば付き合うほど、心が冷めていくと言ってた」
「きっとそうでしょうね。相手は一人でいいもの」
「だからさ、恋愛には初心(うぶ)なくらいでいいんだ。俺もマジで初めてだからこういう気持ち。この年でなんて、恥ずかしいとは思わない」
 星一はみどりをじっと見つめて言った。「…愛してるよ」
25

「愛している」と
言いましたね。
昔のプレイボーイの友だちとは、
やはり「シャボン玉飛んだ」
主要人物です。

引き続き、↓次の回もご覧ください。






「…」更にみどりは顔を赤らめた。
「信じられない?」
 みどりは頭(かぶり)を振りながら言った。
「嬉しい。でも、マスターが今まで誰にも会わなかったなんて」
「会ってても目に入らなかった。今思うと心を閉ざしていたんだな。片想いは実らなかったし、付き合って欲しいという女の子も相手にしなかったし…。ここ何年もそういうことすらなかったけど」星一は照れたように笑った。
「志穂さんとお母さんを亡くして、辛かったのよね」
「そうだな。前にお前に言われたように、口にできなかったから、よけいそういうの溜め込んでしまったのかな。辛くて寂しくて心が荒れたようになってて、カサカサだった。誰にも優しいつもりでいたけど、無責任な優しさだったかもしれないな。幸せじゃない俺が、人生や恋愛相談を聞いて答えるんだから。
 でも、それって俺にとって逆に助けになった。誰かの話をきいてあげて、励ましてあげることで、俺が力をもらってた。
 今までの俺の生き方は、なんだったのかな。ずっと、誰もきっと愛するつもりがなかったんだ。何か、大きな勘違いをしていたのかな、という感じだ」
 星一はそれまで、誰かと愛を培うことの大切さを、考えたことがなかった。自分には縁のない世界だと思っていた。
「私でいいの?」と、みどりが言った。
 星一は、真剣に自分を見つめるみどりを、心から愛おしいと思った。彼の顔にはくすぐったそうな微笑があった。見えない天使の羽で撫でられているかのような。
「なんて答えたらいいんだ?お前以外にいないという話をしているのに」
「私が可愛いって思ってるでしょ」
「可愛い女振った女は、うんざりだからな」
「ほら、私が可愛いからでしょ」
「ばーか」
 可愛いとは思っていた。妹のように。ずっとみどりのことを、バイト生として大切に扱いながら、いつの間にか家族のような、ある意味それ以上のかけがいのない存在になっていた。愛おしいと思って見ると、更に可愛く見えてくる。
「お前はいつも一生懸命だったよな。普通なら仕方ないってあきらめることも、最初から投げたりしないで、いつの間にかやってしまったりして。ちょっと冷めてた俺には目から鱗の世界だった。俺は昔からソツなくやる方だったから。器用貧乏みたいな。
 お前に四年間ハラハラさせられているうち、いつの間にか俺にもお前の一生懸命さがうつってきた。まいったよ、すっかりお前のペースだよな」
 みどりは笑顔で言った。「じゃあまた明日から一生懸命頑張ろうね」
「イチと治郎に何か言われたんだろう。わかってるさ。ただちょっとボーっとしていたかったから。お前がいないと淋しいんだ。ずっと思い出して浸っていたいんだ」
「マスターったら」
「でもま、明日からちょっと気合入れるから」
 星一はようやく彼本来の締まったところを見せてはみたが、もう以前の彼に戻れないことは確かだった。また、何分かたつと、言ってみたくなるのだった。
「愛している」と。
26

「愛している」とようやく言えたと思ったら
今度は止められないのでしょうか。
ちょっとベタ過ぎましたか…。

このあと物語は
いよいよ治郎がクローズアップされます。
どうぞお楽しみに!

《最新版》三月さくら 目次
       章ごとのお話のミニ解説つき
登場人物の確認は家系図で→ [三月さくら 家系図1]



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2019年01月17日

13《'19三月、さくら待つ月》 3  【三月さくらU】



小説 ▼△三月 さくら待つ月 
四月 しあわせの始まり△▼
しなやかさを謳う。


初めてのデートの前に
母と娘の買い物に付き合う
星一ですが…★


 翌日、手持ち無沙汰の星一が、みどり母娘の買い物に付いて来ていた。だんだんに、彼の手には買い物の袋が増えていった。
 星一は、母娘が買い物する姿をながめていた。当たり前の微笑ましい様子だ。彼は退屈そうにしながらも、それを眺めているのが、まんざら嫌そうではなかった。
 昼にレストランに入った時、星一は、両脇に置いたショッピングバックの山に埋もれるように座った。その山が崩れてきたのを直して、彼はみどりとその母に向き合った。
 食事が終わるとみどりの母が言った。
「蒔原さん、今日はどうもありがとう。私は用事があるから、後は二人でゆっくりして帰って」そして、伝票を持って、行ってしまった。
「俺がつまらなそうに見えたかな?」と、星一。
「つまらなかった?」と、みどり。
「まぁそうでもなかったけど。お前とお母さんが楽しそうにしているのを見てるのは、面白いともいえなくもなかったし、むしろ不思議だった」
「不思議って何?」
「女の買い物ってこんなに時間が掛かるんだな。なんで買うつもりがないものまで手に取って見る必要があるんだ?ま、観察させてもらったよ。似たもの母娘の買い物風景」
「動物園の猿かなんかみたいに」
「うん、結構面白かった」
「もう」
「母さんと志穂もあんな風に買い物が一度でもできたらな、とちょっと思った」
「マスター」
「そんな顔するなよ。志穂たちのことをこうやって話してあげるのがいいと思えるようになったんだ」と、星一が言うと、みどりはほっとしたように言った。
「私が志穂さんの出来なかったこと代わりにするから」
「うん。ありがとう。…じゃあ早速」と星一は言った。「これから何する?」


「それはお前にあげた花だろう?」と、先日の花の鉢を見て星一がみどりに言った。
「うん。ここに置きたいの。ちゃんと大きくきれいにするから」と、みどりは言った。
「おはようございます」と言って、一朗がやって来たのは開店してかなりたった頃だった。朝が弱い一朗は、開店前から入った例(ためし)がなかった。彼はカウンターの中にいる星一を見て、治郎に言った。
「今日はマスター、朝からしゃきっとしてるみたいだな」
「みどりさんがいるから」
 二人が見る先には、プランターや鉢の花や観葉植物に水をやっている、みどりの姿があった。
「なんか、だんだん二人の店みたいになってきたな」
 一朗と治郎は微笑み合った。
23

引き続き、↓次の回もご覧ください。







 しかし、四月に入り、みどりが会社に行くようになると少し状況が変わってきた。
「やっぱり、みどりさんがいないとね」
「ちょっといくら春だとは言っても…」と、一朗と治郎がぼやくような星一の様子だった。夕方に仕事帰りのみどりが寄るまで、心ここにあらずなのだった。
 ある時、こらえきれなくなった一朗と治郎は、みどりに訴えることにした。
「本当?」みどりはにわかに信じられないようだった。
「マスターって、いつも沈着冷静だと思ってたのに。でもなんか嬉しい気も…」
「みどりさん、嬉しがってる場合じゃないよ」
「でも、そういう風に見えないし」
「そもそも俺たち三人で話しているのに、気にしてないってのがおかしいよ」
「あ!」みどりが急に顔を伏せた。星一がウィンクしたのだった。
「やっぱりマスターちょっといつもと違うかも」と、みどりは言った。
「どうしたの、みどりさん」
「…うーんどうしよう。私だって仕事があるし」と、みどりは顔を赤らめながら言った。
「みどりさんの写真でも飾っておくというのはどう?」と、一朗が言った。
「昔話にあったよね」と、治郎がそれを受けて言った。「きれいな奥さんの顔ばかり見て、だんなが仕事をしないから、畑に似顔絵を持たせるんだ。」
「桃売りに行くやつ?『絵姿女房』だっけ」
 そんな二人の会話を聞き流しながら、みどりは言った。「ねぇ新しいバイトは?」
「そうなんだよね。新人が入れば教えることがあるし、いろいろ張り合いがあるんだけど」
「なかなか来ないし、大学にビラ撒きに行きたいんだけど、あの調子のマスターを残して、忙しいまま抜け出せないし。俺らも授業始まるからその合間撒きたいけど、ビラ自体なくて」
「長い間春が来なかったんだし、仕方がないって言えば仕方ないんだけど」
 星一がカウンターの中から、みどりを手招きした。
「わかった。ビラはマスターと相談して私が作るわ」と、みどりは言って、星一の方に向かった。
「マスター、俺たちのことは目に入ってないのかな」
「やっぱり『絵姿女房』でいけば」
「でも、その似顔絵自体は、あんまり成功しなかったんだよ。最終的には殿様になるから、大成功かもしれないんだけど、それに桃が実るまで三年も待つんだから」
「お前、詳しいな」
「だって、桃栗三年…っていうよね」
 一朗と治郎は二人を見ながらそんな“昔話談義?!”をしていた。
24

次回は、一挙再連載の最終話、
U部第一の山場となる
マスターとみどりの
純愛なりのクライマックスです。
《最新版》三月さくら 目次
       章ごとのお話のミニ解説つき
登場人物の確認は家系図で→ [三月さくら 家系図1]


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物心ついた時には、何かを読んでいました。物語は小学生、詩作は中学生から始めるも、世界平和と結婚の夢の前に、一物書きになる夢は横に置いて、気づけば元文学少女に過ぎない、おばさんになっていました。子の乳離れを期に、書き溜めた小説を編集し始め、その後ブログをはじめました。
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